スマホでできるオンラインカジノ

スマートフォンの普及は日本でも急加速していますが、オンラインカジノ業界でもその対応に各ソフトウェアが追われている状況です。オンラインカジノでも2014年現在もちろん、スマートフォンで遊ぶことができるものがあります。正式に対応できるソフトウェアはマイクロゲーミング系のソフトウェアで32redオンラインカジノやジャックポットシティーカジノとなるでしょう。こちらはインターフェースをpcなのかスマホなのか判別してくれますので基本的に1アカウントでどちらでも遊べます。プレテック系のソフトウェアもスマホに対応しているのですが、実はアカウントがそれぞれに必要になり、昼間は会社で電車で行いたい、そして夜になれば自宅のPCで画面も大きく、サウンドもクリアにしたいという方には不向きかも知れません。それから上智出身でゴルフサークルに所属していた友人に聞いたところ、オンラインカジノで最も心配される回線については脆弱性があるとのことでした。結局のところ、電車などを使って移動しながらのリアルマネーベットは少し避けた方がよさそうであるという結果です。
注目すべきスマホ対応カジノにはネットエント系もあります。日本語でいえばモンテカルロカジノやスマートライブカジノあたりがそれに当てはまりますがこちらはサークルのメンバーからも絶大の評価となっています。最近はプレイテック系ばかりの状態に対して独自性が見られるオンラインカジノだからです。本来、オンラインカジノは海外のものであり、ビデオスロットがあそこまでクオリティが高くなったのは日本の技術を海外の人が取り入れた結果で我々からすると受け入れやすい半面、せっかくのグローバル文化に触れあう機械と失った気分にもなります。そう意味ではグローバル視点ではなくヨーロッパ圏の展開を中心としているネットエント系のオンラインカジノは本来の味のあるゲームに触れ合うことができます。
スマホの世界がますます広がる世の中に対しオンラインカジノ業界もその対応に追われているわけですが企業としての運営コストとにらめっこであることは誰ものが知る事実としてこの動向に注目しています。

オンラインカジノのタイアップゲームを研究する

オンラインカジノで負けるか勝つかの研究をすることが当サークルの活動方針でありますが、先日もそうだったようにゴルフ部としての機能も兼ね備えており、どんどんゴルフ好きの方とも交流していきたいと考えてます。ということでまずはゴルフ話です。スコッティキャメロンのパターを最近使っているのですが、ブランド好きなメンバーのひとりにすすめられるがままに購入しました。これが最高に駄目駄目な相性で平均40パット弱のスコアが続いており、コーチに相談したところあなたの技術を磨くしかないと激怒です。スコッティは松山秀樹が使っているので非常にかっこいいだけで、マレット型もインスピレーションだけで選択し、これが駄目な原因だと思います。購入の際には慎重さが重要であるといえます。スコッティキャメロンははっきり言って難しい・・・のひとことです。

ここから、話題をオンラインカジノに変えますと、稼ぐ負けるという前に私たちは大学卒業者である以上、単純にオンラインカジノに入金してゲームを選んで出金をして結果を出すという単純な作業ではいけません。今回はオンラインカジノのタイアップゲームについて少し御勉強です。オンラインカジノでアニメや映画など他業種ブランドとタイアップしているゲームを調べてみました。

  1. アイアンマン
  2. スパイダーマン
  3. ハルク
  4. エヴァンゲリオン(驚きです!)
  5. ターミネーター(今後マイクロゲーミングにて予定)

などかなり有名な映画などがタイアップの作品となっています。どれもこれもビデオスロット(オンラインスロット)なわけですがこれはゲームグラフィックを使った演出が最も効果的に表現できるのがスロットだからでしょう。日本のパチンコも仮面ライダーや北斗の拳など様々なタイアップを行っていたりして、よりギャンブルという悪いイメージを払拭しようとしてるのでしょう。オンライカジノの研究として実験したいのはこのタイアップゲームにおけるボーナス突入時のゲーム消化時間。やはりタイアップだけに豪華な演出が体験できます。我々の研究結果としてデジタル化されたギャンブルにおいてはオンラインカジノのビデオスロットだろうとパチンコだろうとそのゲームを始めた瞬間に乱数から当選の有無を判断し、払い出しの結果が決まってしまうというのがわかっています。オンラインカジノについては立証はできていませんが、この見解からするとボーナス時の演出は無駄です。結果的に試行回数を減らす要因になるため、ドライな考え方を持てばオンラインカジノのタイアップゲームは私たちのサークルにおいては不要という結論結果となりました。

オンラインカジノする前に練習試合で長南CCに挑戦。勝てる?負ける?

今年、初めての練習ラウンド。大学時代のライバルであり友人である上智出身メンバーとともに長南CCにて初打ちをしてきました。このコース、かつては高速が木更津あたりまでだったため、下道を約20キロほど通らなければいけないゴルフ場なのですが、最近は圏央道が開通となり非常に便利になりました。高速インターからは約5分くらいのゴルフ場になります。スコアですが、私のギア、タイトリスト913D2、そして昨年末に購入したアイアン914シリーズは結局使いきれなかったのです。というよりも初めてのコースであったため、一見シンプルな癖のないゴルフ場と思いきやここは錯覚を起こすくらいテーショットは右を向かせる設計になっています。ということでOB連発で、不発に終わりました。

不発と言えばもうひとつの研究であるオンラインカジノです。今日はジパングカジノを朝からトライしましたが、スパイダーマンというビデオスロットを朝から5ドルベットでぶん回し続け、ワイルドカードと初対面するのが1時間後。そしてフリースピンも5。あっさりと$3,000ほどやられました。私のオンラインカジノの研究担当はオンラインカジノは稼げるのか?の方なので、これを証明するためにも1か月後は1ドルでも収支をプラスにしなくてはなりません。

オンラインカジノといい、ゴルフといいついていませんが、オンラインカジノを自宅でやってふと思ったことがあったので皆様にご報告。大学時代は良くスロットをしに都内のパチスロ店に行き、演出とギャンブル性の高さで学を学ぶことを忘れていたのですが、それくらい魅力的な日本のパチスロ機よりもオンラインカジノって優れているんですね。スパイダーマンというプレイテックのソフトウェアなのですが、非常にボーナス時の演出は面白いです。グラフィックとかも日本のものより優っている気がします。

ということで、オンラインカジノを研究するサークルに入り、今まで知らなかった文化と触れ合うこともできている一方でゴルフの練習もさぼるわけにはいきません。