研究生とオフ会

オンラインカジノの研究、本当に稼げるのか?それとも負けるのか?という大きな命題があるにも関わらず、本日は研究メンバーとオフ会こと、飲み会に行ってまいりました。お店は落合にあるしやぶしゃぶ「木曽路」です。全国展開されている名古屋発祥のその名の通りしゃぶしゃぶ屋なのですが、ごまだれが非常においしく、これまた生ビールがすすむことすすむこと。そして、オンラインカジノ研究生との楽しいコミュニケーションが続き、充実の時間でした。費用はもちろん、本当に稼げるか側の研究生のおごりです。まあ、こんなことをやっていていいのかという感じもしますが、皆さん出身はそうそうたるものです。東京、早稲田、慶応、上智といった具合なのです。
さて、どんな会話だったかと言いますと、かなりマニアックです。最近の入金手段、例えばジパングカジノから登場したnetbanqは手数料が安いだの、最近マイクロゲーミング系オンラインカジノから登場した超大作のアバロン2のワイルドを引く確率だの、ブラックジャックのベーシックストラテジーを守ることの重要性だの、もう会話が個室でよかった感じです。ちなみにアバロンというビデオスロット、非常に研究生がテーマを忘れるほど夢中になる最近のオンラインカジノゲームの中で惚れ惚れするできです。もちろんのこと、3000回転あたりを研究してみて、どれくらいの確率でボーナスゲームに突入するかを出してみました。もちろんフリースピンが大半ですが、これが意外と300分の1くらいの確率に収まっており、これであれば、1ベット$5×300=$1,500の投資でフリースピン時の爆発力を期待すればおそらく良い結果が拝めると思います。

スマホでできるオンラインカジノ

スマートフォンの普及は日本でも急加速していますが、オンラインカジノ業界でもその対応に各ソフトウェアが追われている状況です。オンラインカジノでも2014年現在もちろん、スマートフォンで遊ぶことができるものがあります。正式に対応できるソフトウェアはマイクロゲーミング系のソフトウェアで32redオンラインカジノやジャックポットシティーカジノとなるでしょう。こちらはインターフェースをpcなのかスマホなのか判別してくれますので基本的に1アカウントでどちらでも遊べます。プレテック系のソフトウェアもスマホに対応しているのですが、実はアカウントがそれぞれに必要になり、昼間は会社で電車で行いたい、そして夜になれば自宅のPCで画面も大きく、サウンドもクリアにしたいという方には不向きかも知れません。それから上智出身でゴルフサークルに所属していた友人に聞いたところ、オンラインカジノで最も心配される回線については脆弱性があるとのことでした。結局のところ、電車などを使って移動しながらのリアルマネーベットは少し避けた方がよさそうであるという結果です。
注目すべきスマホ対応カジノにはネットエント系もあります。日本語でいえばモンテカルロカジノやスマートライブカジノあたりがそれに当てはまりますがこちらはサークルのメンバーからも絶大の評価となっています。最近はプレイテック系ばかりの状態に対して独自性が見られるオンラインカジノだからです。本来、オンラインカジノは海外のものであり、ビデオスロットがあそこまでクオリティが高くなったのは日本の技術を海外の人が取り入れた結果で我々からすると受け入れやすい半面、せっかくのグローバル文化に触れあう機械と失った気分にもなります。そう意味ではグローバル視点ではなくヨーロッパ圏の展開を中心としているネットエント系のオンラインカジノは本来の味のあるゲームに触れ合うことができます。
スマホの世界がますます広がる世の中に対しオンラインカジノ業界もその対応に追われているわけですが企業としての運営コストとにらめっこであることは誰ものが知る事実としてこの動向に注目しています。

オンラインカジノする前に練習試合で長南CCに挑戦。勝てる?負ける?

今年、初めての練習ラウンド。大学時代のライバルであり友人である上智出身メンバーとともに長南CCにて初打ちをしてきました。このコース、かつては高速が木更津あたりまでだったため、下道を約20キロほど通らなければいけないゴルフ場なのですが、最近は圏央道が開通となり非常に便利になりました。高速インターからは約5分くらいのゴルフ場になります。スコアですが、私のギア、タイトリスト913D2、そして昨年末に購入したアイアン914シリーズは結局使いきれなかったのです。というよりも初めてのコースであったため、一見シンプルな癖のないゴルフ場と思いきやここは錯覚を起こすくらいテーショットは右を向かせる設計になっています。ということでOB連発で、不発に終わりました。

不発と言えばもうひとつの研究であるオンラインカジノです。今日はジパングカジノを朝からトライしましたが、スパイダーマンというビデオスロットを朝から5ドルベットでぶん回し続け、ワイルドカードと初対面するのが1時間後。そしてフリースピンも5。あっさりと$3,000ほどやられました。私のオンラインカジノの研究担当はオンラインカジノは稼げるのか?の方なので、これを証明するためにも1か月後は1ドルでも収支をプラスにしなくてはなりません。

オンラインカジノといい、ゴルフといいついていませんが、オンラインカジノを自宅でやってふと思ったことがあったので皆様にご報告。大学時代は良くスロットをしに都内のパチスロ店に行き、演出とギャンブル性の高さで学を学ぶことを忘れていたのですが、それくらい魅力的な日本のパチスロ機よりもオンラインカジノって優れているんですね。スパイダーマンというプレイテックのソフトウェアなのですが、非常にボーナス時の演出は面白いです。グラフィックとかも日本のものより優っている気がします。

ということで、オンラインカジノを研究するサークルに入り、今まで知らなかった文化と触れ合うこともできている一方でゴルフの練習もさぼるわけにはいきません。

研究:プロモーションの利用

オンラインカジノはランドカジノと違い、プロモーションの参加が身近にできます。VIPユーザーだけの特別なオファーというものはラスベガス、マカオに限らず世界のカジノで存在すると言われていますが私たち庶民にはまず経験できません。しかしながら、オンラインカジノの世界ではプロモーションに参加することで参加しないよりもより有利にプレイできるとも言われています。そこでオンラインカジノは稼ぐことができるのか?チームの研究員は有名なオンラインカジノのポータルサイト「http://www.casinodechokin.com/」で開催されているインペリアルカジノのプロモーションを利用してみました。内容は通常よりも$2,000のボーナスが4回に分けてもらえるということです。このサイトが発行しているボーナスクーポンコードをデポジットする時に入力するだけで$500×4回獲得することができます。この研究員の結果です。

3日目までの総トータル入金額:$3,000

プレイしたオンラインカジノゲーム:

ビデオスロット・・・アイアンマン2、チャイニーズキッチン、ビーチライフ、エイリアンハンター 総ゲーム試行回数2,789回

ルーレット・・・プレミアルーレットプロ、プレミアアメリカンルーレット 総ゲーム試行回数2,016回

最終残高は$4,106

という結果になり、計算上は黒字となっています。但し、この研究員は引き出しをインペリアルカジノでまだ行っていません。なぜなら、ボーナスを獲得した時は必ず引き出しまでの条件が提示されるからです。$2,000のボーナスは×20=40,000のベットが必要になります。スロットのアイアンマン2でにてフルライン、最高ベット額にてゲームを進行させた結果、この条件まではおおよそ90%クリアしている状態です。

油断は禁物ですが、あまりボーナスが獲得できるから稼げるというわけではなく、統計学的に試行回数が今回は増えたためボーナススキャターの出現頻度もそれなりとなって結果的に黒字となっております。

果たしてこの研究員は1ヶ月間でオンラインカジノで稼ぐことを証明するひとりとなるか見ものです。